治療内容:鍼・灸
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■鍼灸なら、東京に開業して30年経験の愛光堂におまかせください!
東京で鍼灸なら、愛光堂におまかせください。
■鍼(はり)について
鍼・・・専用の治療具を用い、身体の表面(主にツボにあたる部位)や特定の筋肉・各部位などに対し治療を施し、症状の改善をするものです。
鍼は「痛い、恐い」と思われる方も多いようですが、鍼灸治療に用いる鍼は一般的には直径0.2ミリと毛髪ほどの太さしかなく、さらに東京で開院30年の当院が誇る熟練の技術者により、瞬間的に皮膚を通過させるので、鍼による痛みはほとんどありません。
またディスポーザブル(使い捨て)の鍼の使用や、器具・手指の消毒の徹底など、感染防止の意味も含め衛生面にも十分な配慮を払っています
■灸(きゅう)について
灸・・・市販の物でせんねん灸などがありますが、当鍼灸院では普段、米粒半分ほどの大きさのモグサをひねって使います。
熱いのが苦手な人には少し辛いかもしれませんが、胃腸系の疾患(生理痛や便秘も含めて)におすすめです。
一般的には艾(もぐさ)を用い、身体の表面(ツボにあたる部位)を温熱刺激します。
鍼灸院ではじめて灸治療を受けるときは、やはり「熱い、跡が残る」と心配されると思いますが、半米粒大くらいの艾を用い、皮膚の間にはシールが貼ってあるので目立つお灸跡の心配はありません。
数回の治療で上手に据えれば、治療後しばらくたてばほとんどその跡も消えてしまいます。
また灸といってもさまざまな種類があり、艾と皮膚の間に薬効が期待される生姜などを挟む方法や輻射熱を利用した方法など、心地良い温熱刺激で跡が残る心配がまったくないものもあります。
東京で30年の経験と信用のある愛光院は、東京都内に2ヶ所の鍼灸院を開院しております。
お仕事帰りにマッサージ、鍼灸、指圧で不快症状は早めに撃退してくださいね!
■鍼(はり)・灸(きゅう)の適応症
頭痛、偏頭痛、三叉神経痛、顔面神経麻痺、メニエル氏病、白内障、急性結膜炎、近視、中心性網膜炎、急性上顎洞炎、急性鼻炎、感冒、急性扁桃炎歯痛、抜歯後疼痛、歯肉炎、急性咽頭痛炎、急性気管支炎、気管支喘息、食道・噴門痙攣、しゃっくり、急性・慢性胃炎、胃酸過多症、胃下垂、麻痺性イレウス、慢性・急性十二指腸潰瘍、急性・慢性腸炎、便秘、下痢、急性細菌性下痢、打撲による麻痺、末梢神経系疾患、多発性筋炎、神経性膀胱障害、肋間神経痛、頚腕症候群、坐骨神経痛、腰痛、関節炎、夜尿症
